ネットワークビジネスのダウンさんの育て方は、わが子の様に!

ある本で読んだのですが、一般的な家庭に育った場合、
20歳になるまでの間に、否定的な言葉を、
平均して148,000回聞かされるそうです。

一日にすると20回になります。

こうして自己イメージが確立される訳です。

では逆に、成人までに、
肯定的な言葉のシャワーを浴び続けたら、
一体どんな若者に育つのでしょう(*^^)v



これは、子育ての場合の話ですが、
ダウンさんの育成も子育てのようだと言われています。

でも、相手が大人だけに
子育てよりも難しいかもしれないです。

ダウンさんに投げかける言葉

先輩として、同じチームの仲間として、
つねに肯定的な言葉を投げかけたいですね。

まずは、
自分に掛けてもらいたい言葉を、
ダウンさんに掛けましょう!!

インターネットで展開するネットワークビジネス
では、まずは記事を書くことから始めます。

1日に1記事は最低限書いていきます。

「〇〇さん、凄いですね!」
「〇〇さんのお陰でチームに活気が出たよ!」
「〇〇さんの記事は、興味深いですね!」

こういう言葉は、 「自分はできるんだ!」という
肯定的な自己イメージを確立させます。

やがて、そのイメージが潜在意識に刷り込まれ、


自己イメージ通りの結果を自動的に
導いていこうとします!(^^)!

ですから、
ネットワークビジネスを始めてすぐの人に
投げかける言葉は、とても大事なのです。

できる限り肯定的な言葉を投げかけてあげましょう!

愛ある叱咤激励も必要な時もあります

ですが、いつも褒めるばかりでは
指導ができない場合があります。

間違ったことをすれば、指摘しなければ
なりません。

また、チームに悪影響を与えるような
行動は、やめていただくように指導します。

そして、初めてネットワークビジネスを経験する人には
甘い言葉だけを掛けるわけにはいきません。

仕事ですから、厳しさも伝える必要が
ありますから。

しかし、
厳しいことを言ったら、フォローすること。

自分がして欲しくないことをしなければ
上手くいくはずです。

まずは、ダウンさんのためになることを
愛を持ってしてあげましょう。

自分本位でないならば、
きっと伝わります。

手塩に掛けるって言いますが、
ダウンさんの育成もとても
やりがいのある仕事です。

進化するネットワークビジネスで将来も安心

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