今人気のフリーランスは主婦の味方かな?

好きな仕事で収入になるっていいですよね
フリーランスであなたらしい働き方を!

和(Kazumi)からの伝言



結論、フリーランスは主婦の味方ですよね?!

働き方には一般的な会社員と呼ばれる給与所得者のほかに

があります。
今話題になっているのが、フリーランスです。

フリーランスの全てが在宅の仕事ではないのですが、
在宅で仕事をするのが可能になり、働き方が自分で選べるようになりました。

結婚・子育てで会社勤めが困難になった主婦がフリーランスという
働き方を選び始めています。

以前より、主婦にとっては働きやすい時代になってきています。

ネットワークビジネスもフリーランスと言えそうです。

2016年にランサーズ(株)が行った実態調査では、
フリーランスの数が1,064万人(労働力人口の16%)と前年度対比で17%増加しました。

アメリカ全体の就業人口のうち約3分の1がフリーランスで生計を立てていると言います。
日本でも、ますますフリーランス人口が増えそうですね。

国がフリーランスの人材活用を推奨しています

国は「働き方改革」の一環として、フリーランスの人材を活用しようとしています。

ITなどの専門技術者や出産、育児で企業を退職した女性の新しい労働の形を模索し、
労働力不足や既存組織にイノベーションが起こることを期待しているようです。

ITベンチャー企業では、フリーランスの主婦の働きによって、
社員の残業がなくなり、売上も何倍にもなったという報告もあります。

このように企業・主婦にとって、WIN-WINの関係になっています。

人気が高まり、特定の企業に属さないで働くフリーランス
兼業・副業者の活動を支援する
「フリーランス協会」(東京・品川)が2017年1月26日に発足しました。

兼業・副業者・フリーランスの方々の強い味方になれば、いいですね(^o^)/

ネットワークビジネスに参加されている人にも
助けになりそうです。

兼業・副業も国が推奨しているのですね!

国の年金だけでは、不安ですから。。。

フリーランス協会」には、人材関連のランサーズ(東京・渋谷)など
23社・団体も参画し、2017年度中に約1万人の個人会員の加入を見込んでいます。

人気のフリーランスも結局は労働収入です

自分の特技や趣味を活かしたフリーランスは、
とても素晴らしい仕事ですね(^_-)-☆


ですが、デメリットもあり、社会保障が手薄で、労災保険や雇用保険、
国民年金なども全額自己負担であるほか、
ローンが組みにくいなどの社会的な不安もあるようです。

フリーランスの仕事が好きで、自由に取り組んでいる主婦の方も、

やはり、病気・怪我の場合は収入は無くなりますよね(>_<)

そんな時のために、
主婦の方は、もう一つ収入源を考えておくことも必要ではないでしょうか?!

資金もいらず、特別な技術もいりません。

ただ、努力と時間は必要です。

私がご提案したいのは、
インターネット×ネットワークビジネスです。

好きな仕事はそのまま続けて、もうひとつの収入源を見つけておくのも
必要ですよね。

新しい情報として、考えてみるのもいいのではないでしょうか?!


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最後までお読みいただき,ありがとうございました。

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